壮大なテーマなのだから。

インナーチャイルドという言葉に出会って約9年。

インナーチャイルドを専門に学んで3年。


でも、遡ってみると幼少期から始まり、

私は人生のほとんどをインナーチャイルドについて模索している。


この存在の問いがずっとずっとあった。


経験と自覚を重ねることで、

それらはどんどん繋がっていく。


インナーチャイルドを学ぶことは自我を知ることであり、

肉体と精神と魂のつながりを体験することであり、

真我との対話であり、

宇宙を発見することであり、

この世とあの世への問いであり、

果てがない。


そして道の途中では必ず生命のエネルギーにおけるある種の体感を経験する。




一つのことが腑に落ちて合点が行くまでには様々な混乱も経験するけれど、


「本当に必要なものは自分の中に残っていく」。

寄り道しても、無駄だと思えることも、

一回で完結なんかできっこないよ、

繰り返し、繰り返し、

歩め。

壮大なテーマなのだから。


そう感じたセラピストのためのチャクラ学。



⇧前列右がホメオパシー療法家、片桐航先生。

その左、私。と学びを共にしたお仲間さんたち♪



自尊心、支配、セクシャリティー、無力感、虚無感、孤独、自殺願望、人間関係の希薄さ、

自分の考えに固執する、どう生きたらいいのかワカラナイ。


これらがチャクラエネルギーと関わっていること。

そして、臓腑や器官と繋がり魂の働きに影響し合っていること。


この神秘。


ということは、

症状も、感情も、生き方も、

全部繋がっているんだっていうこと。


思い出そう。

生きる目的を。


インナーチャイルドを癒せるようになると、

いいエネルギーを取り込めるようになるし、

放出することもできるようになっていきます。


漠然と生きるより、主体的に生きれたら、

不要な緊張はずっと取れるから。


奥歯をぎゅっと噛みしめて自分を諦めて生きていくより、

この人生丸っと受け入れ自分を解放して生きていこう。


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Matsuoka Manami Innerchild Therapy

インナーチャイルドを癒し伸びやかに生きる